第3回健康フェスティバル ピンクリボン一宮への
出店者・ステージ発表希望者の募集は終了しました
第3回健康フェスティバル ピンクリボン一宮 開催要項
1.行 事 名 第3回健康フェスティバル ピンクリボン一宮
2.主 催 特定非営利活動法人 元気健康活動協会
3.企画運営 健康フェスティバル ピンクリボン一宮実行委員会
4.後 援 一宮市、愛知県一宮保健所
5.日 時 平成23年11月6日(日)10:00~16:00
6.場 所 一宮スポーツ文化センター 1階 スポーツフロア、3階 小ホール他
7.入 場 料 無料
8.開催内容
(1)3階小ホール ステージ:トーク&バンド演奏
ナビゲーター
午前:本美穂氏(フリーアナウンサー、ZIP-FMインフォメーションアナウンサー)
午後:小島一宏氏(タレント、フリーアナウンサー、東海ラジオ「小島一宏 一週間のごぶサタデー」)
① 乳がん経験者の体験談や専門家が健康のための情報提供をする。
② プライナス(「ピンクリボン」や「食育」の歌を歌っているバンド)やハートフルホスピタル(医療系バンド、新曲「マンモグラフィ」)、小島一宏氏によるライブステージを実施。
③ 個人や団体によるステージ発表(15分以内)
(2)1階スポーツフロア 各ブース
① 健康に関するブースを設置。(「健康」というキーワードを「動」「食」「環境」「カラダ」「五感・ココロ」「赤ちゃん・子ども」のカテゴリーに分けて体験型ブースや物販ブースなどを設け、いろいろな角度から健康を体験する。
② 広い意味での健康として、エコキャップがワクチンにかわる取り組みをしている団体の取り組みや世界平和のために活動している団体などのブースを設置。
また、健康のための運動法のひとつとして、ナチュラル・ポールウォーキングによる楽らくウォーキング&らくらく体操を紹介して、その場で参加者に体験してもらう。
9.ブース出展料 3,300円(基本)
10.ステージ発表 3,300円
11.協賛金
1口 3,000円 貴社名
2口 6,000円 横15cm×5cm 広告
1口の方 ⇒ パンフに掲載・会場に掲示・サイトへリンク・チラシ折込み(500部まで)
2口以上の方 ⇒ パンフに掲載・会場に掲示・サイトへリンク・チラシ折込み(2,000部まで)
※パンフレット・チラシ共にサイズはA4まで、1部のみとさせていただきます。
12.ブース料・ステージ発表・協賛金の一部 300円は(公益財団法人日本対がん協会、震災の義援金として日本赤十字社へ寄付)
13.対象となる助成金 一宮市市民活動支援制度対象事業
お問合せ先 NPO法人 元気健康活動協会 TEL0586-25-5038
2010年10月30日(土)
第2回健康フェスティバル ピンクリボン一宮 (一宮市市民活動支援制度助成金事業)
2009年10月31日(土)
第1回健康フェスティバル ピンクリボン一宮 (愛知モリコロ基金の助成金事業)
収益の一部を公益法人日本対がん協会へ寄付
愛知モリコロ基金の助成金事業として、ピンクリボン活動を行います。
活動の目的
(背景)
・死亡原因の第一位にあげられる癌は、『身体活動量を増やすことで、がん予防につながる』ことが厚生労働省研究班によって示唆されている。
・現在日本では女性の20~23人に一人が乳がんを発症する可能性があるといわれており、その数は年々増加している。おもに30~50歳代の女性に多く死亡率でトップを占めている。
(課題)
・日本では乳がん検診率が低く、気づいた時にはすでに進行している状況が多く、また男性や20代の人にもかかる可能性がある。
・早期に発見すれば95%が治るといわれ治癒率は高く、自分で見つけることができる。
(目的)
・早期発見(自己検診・マンモグラフィーやエコーなどの定期健診)、早期診断、早期治療の重要性を広めるためのイベントを行う。
・予防としてまた術後のリハビリとして今まで運動をしていない方、老若男女を問わす誰でも簡単に楽しく行える全身運動ナチュラルポールウォーキング&ボディバランスの普及推進を行う。
・乳がん検診の受診率アップの一助だけではなく、「健康」をキーワードとして、家族で健康について考える機会となるイベントを実施する。
・「健康」というキーワードを「動」「食」「環境」「カラダ」「五感・ココロ」「赤ちゃん・子ども」のカテゴリーに分けて体験型ブースを設け、いろいろな角度から「健康」に触れる。